<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>インターネット株式投資の始め方と実践方法</title>
	<atom:link href="http://hobby-life.org/kabu/trade/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://hobby-life.org/kabu/trade</link>
	<description>インターネット株式投資の始め方と実践方法について詳しく解説しています</description>
	<lastBuildDate>Tue, 25 Oct 2011 18:55:03 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
		<item>
		<title>2005年の金融緩和の終了を振り返る</title>
		<link>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/282</link>
		<comments>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/282#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 16:46:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[金融と為替の知識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hobby-life.org/kabu/trade/?p=282</guid>
		<description><![CDATA[2005年の金融緩和の終了時は、そろそろ「物価上昇」も気になり始めたし、株価の状況を見ても景気は着実に上向いてきました。 金融不安もほとんどなくなりました。つまり「もうこれまでのように極端な金融緩和を行う必要性も薄らいできた」との判断が下されたのです。 まず、個人の中でも最も長期金利上昇の影響を受けるのは、言わずと知れた住宅ローン利用者です。なかんずく変動金利型の住宅ローン利用者でしょう。 １％のローン金利上昇がどの程度の負担増をもたらすのかを最も簡単にチェックするには、資本回収係数という名の財務係数を使えば簡単です。 たとえば現在２．４％で25年ローン（4,000万円）を組んでいる場合、ボーナス時増額がなければ、毎月の返済額はおおむね１８万円です。 これが１％上がって３．４％になれば２０万円に、４．４％になれば２２万3,000円になります。 ただし実際には、変動金利型ローンは「毎月の返済額は５年間は変動なし」というルールがあります。 ＦＸに関わる参考知識　犬のしつけ趣味と生活雑学 為替や金融情勢の知識　安全で確実な資産運用についての話題。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2005年の金融緩和の終了時は、そろそろ「物価上昇」も気になり始めたし、株価の状況を見ても景気は着実に上向いてきました。</p>
<p>金融不安もほとんどなくなりました。つまり「もうこれまでのように極端な金融緩和を行う必要性も薄らいできた」との判断が下されたのです。</p>
<p>まず、個人の中でも最も長期金利上昇の影響を受けるのは、言わずと知れた住宅ローン利用者です。なかんずく変動金利型の住宅ローン利用者でしょう。</p>
<p>１％のローン金利上昇がどの程度の負担増をもたらすのかを最も簡単にチェックするには、資本回収係数という名の財務係数を使えば簡単です。</p>
<p>たとえば現在２．４％で25年ローン（4,000万円）を組んでいる場合、ボーナス時増額がなければ、毎月の返済額はおおむね１８万円です。</p>
<p>これが１％上がって３．４％になれば２０万円に、４．４％になれば２２万3,000円になります。</p>
<p>ただし実際には、変動金利型ローンは「毎月の返済額は５年間は変動なし」というルールがあります。<br />
<a href="http://www.impressive-dent.com/990/">ＦＸに関わる参考知識</a>　<a href="http://www.sikatmall.com/">犬のしつけ趣味と生活雑学</a><br />
<a href="http://kabu.gs-takarajima.com/800/">為替や金融情勢の知識</a>　<a href="http://life.onodera-dogs.com/archives/category/unyou">安全で確実な資産運用</a>についての話題。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/282/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>金融取引金利を間接的に動かしている</title>
		<link>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/279</link>
		<comments>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/279#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 17:14:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[金融と為替の知識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hobby-life.org/kabu/trade/?p=279</guid>
		<description><![CDATA[「１兆円余っているのに2,000億円しか資金を吸収しなかった」つまり「意図的に8,000債円余った状態」にしておくとどうなるでしょうか。 たとえば、常時資金を調達している不足金融機関のＭ銀行にとってどうなるでしょうか。「日銀が市場全体で過不足のない状態に調整してくれたら我々は3,500債円の資金を調達しなければならなかったのだが、日銀の調整により全体で８,０００億円の余剰になったので、我々は2500億円の資金調達で済んだ」となるのです。 つまり、日本銀行が必要以上のお金が市場に滞留するように調整したので、市場全体として資金の調達圧力が低下するのです。 市場での資金調達圧力が低下すれば、ここで成立する取引金利（その中枢はコールレートである）が低下します。つまり、日本銀行はこの市場全体での資金の最終的な過不足幅をコントロールすることを通じて、この市場内で行われている金融取引（資金の貸借）金利を間接的に動かしているのです。 株式市場全体を表す騰落レシオ　ＦＸ外国為替取引投資の基礎知識と始め方！を解説しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「１兆円余っているのに2,000億円しか資金を吸収しなかった」つまり「意図的に8,000債円余った状態」にしておくとどうなるでしょうか。</p>
<p>たとえば、常時資金を調達している不足金融機関のＭ銀行にとってどうなるでしょうか。「日銀が市場全体で過不足のない状態に調整してくれたら我々は3,500債円の資金を調達しなければならなかったのだが、日銀の調整により全体で８,０００億円の余剰になったので、我々は2500億円の資金調達で済んだ」となるのです。</p>
<p>つまり、日本銀行が必要以上のお金が市場に滞留するように調整したので、市場全体として資金の調達圧力が低下するのです。</p>
<p>市場での資金調達圧力が低下すれば、ここで成立する取引金利（その中枢はコールレートである）が低下します。つまり、日本銀行はこの市場全体での資金の最終的な過不足幅をコントロールすることを通じて、この市場内で行われている金融取引（資金の貸借）金利を間接的に動かしているのです。</p>
<p><a href="http://kabu.gs-takarajima.com/216/">株式市場全体を表す騰落レシオ</a>　<a href="http://www.impressive-dent.com/">ＦＸ外国為替取引投資の基礎知識と始め方！</a>を解説しています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/279/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>株取引当日市場が開く前の情報チェック</title>
		<link>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/235</link>
		<comments>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/235#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 13:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[株取引当日にチェックする情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hobby-life.org/kabu/trade/?p=235</guid>
		<description><![CDATA[市場が聞く前にも、情報をチェックしておきます。基本的には、前日の夜と同じことを行います。各種の情報をチェックして、今日の市場に備えます。まず、新聞に目を通しましょう。日本経済新聞を読むのがベストですが、一般紙の経済面を読むことでも十分に役立ちます。インターネットで日本経済新聞のホームページに接続して、情報を得るのも良いでしょう。 また、アメリカ市場の終値もチェックしておきましょう。 アメリカ市場が終わる時刻は、日本時間では午前6時（サマータイム期間は午前5時）なので、朝起きた頃にちょうどアメリカ市場が終わっています。 　 アメリカ市場で大きな動きがあった場合にデイトレードをするときは注意が必要ですが、日本市場において株の動きのトレンドを考えるうえでアメリカ市場の動きは参考になります。やはり、アメリカ市場が上がると日本市場でも上がる傾向がありますし、逆にアメリカが大きく下がっていれば日本市場にも悪影響が出やすい傾向があります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/kabu27.jpg" alt="" title="kabu2-7-10-11" width="600" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-236" /><br />
市場が聞く前にも、情報をチェックしておきます。基本的には、前日の夜と同じことを行います。各種の情報をチェックして、今日の市場に備えます。まず、新聞に目を通しましょう。日本経済新聞を読むのがベストですが、一般紙の経済面を読むことでも十分に役立ちます。インターネットで日本経済新聞のホームページに接続して、情報を得るのも良いでしょう。</p>
<p>また、アメリカ市場の終値もチェックしておきましょう。 アメリカ市場が終わる時刻は、日本時間では午前6時（サマータイム期間は午前5時）なので、朝起きた頃にちょうどアメリカ市場が終わっています。<br />
　<br />
アメリカ市場で大きな動きがあった場合にデイトレードをするときは注意が必要ですが、日本市場において株の動きのトレンドを考えるうえでアメリカ市場の動きは参考になります。やはり、アメリカ市場が上がると日本市場でも上がる傾向がありますし、逆にアメリカが大きく下がっていれば日本市場にも悪影響が出やすい傾向があります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/235/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>寄り付き状況の情報チェック</title>
		<link>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/229</link>
		<comments>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/229#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 12:55:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[株取引当日にチェックする情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hobby-life.org/kabu/trade/?p=229</guid>
		<description><![CDATA[家でずっと市場を見ていられる方なら、寄り付き前後の状況もチェックしておくと良いでしょう。午前9時になると市場が開きますが、それからしばらくすると、寄り付き直後の売買状況の情報が出てきます。 ●テレビ東京系「株式ワイドモーニングベル」を見る テレビ東京系のチャンネルがある地域なら、朝9時から始まる「株式ワイドモーニングベル」の番組を見ると良いでしょう。寄り付き前後の市場の状況についてアナウンスがあるので、それを参考にすることができます。 ●ネット証券の情報サービスを利用する また、ネット証券の情報サービスでも、寄り付き前後の情報を得ることができます。市場に影響を与える要因や、注目されている銘柄や市場全体での買い注文／売り注文の株数といった状況が出ます。情報サービスのページに接続して、「市場概況」などのところを見れば、寄り付き直後の状況を知ることができます。買い注文が多い状況を「買い越し」、売り注文が多い状況を「売り越し」と呼びます。 ●外国人投資家の売買動向に注目 特に、外国人投資家の売買動向に注目しましょう。現在の日本市場では外国人投資家のシェアが高いので、外国人投資家が買うか売るかによって、株価が左右されます。外国人の買い注文／売り注文の株数と、買い越し／売り越しの情報も発表されるので、それをチェックします。 外国人投資家の売買動向は、「テクノバーン」という情報サイトを使うと詳しく調べられます。マーケット情報のページ（http://www.technobahn.com/market/）に接続すると、「株式市況」という部分があり、「寄り付き前・外資系証券注文状況」という情報が出るので、そこを調べます。 ●日経平均株価の動きをチェック さらに、デイトレードをする場合は、寄り付き直後の日経平均株価の動きもチェックしておきましょう。寄り付き直後に日経平均株価が前日比で100円程度高く始まった場合、その日はその高値付近で株価があまり動かなかったり、遂に下がったりすることもあります。注意した方が良いでしょう。 遂に、寄り付きで日経平均株価が100円程度下がって始まった場合も、その付近で膠着状態になって、株価が動かなくなることがあります。ただ、寄り付きで200円を超えるような下げがあると、その日はさらに下げることもあるので、短期売買をしている方は損切りを考えた方が良いでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/kabu26.jpg" alt="" title="kabu2-7-10-10" width="600" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-228" /><br />
家でずっと市場を見ていられる方なら、寄り付き前後の状況もチェックしておくと良いでしょう。午前9時になると市場が開きますが、それからしばらくすると、寄り付き直後の売買状況の情報が出てきます。<br />
<img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/p133.jpg" alt="" title="p133" width="504" height="281" class="aligncenter size-full wp-image-230" /><br />
<b>●テレビ東京系「株式ワイドモーニングベル」を見る</b><br />
テレビ東京系のチャンネルがある地域なら、朝9時から始まる「株式ワイドモーニングベル」の番組を見ると良いでしょう。寄り付き前後の市場の状況についてアナウンスがあるので、それを参考にすることができます。</p>
<p><b>●ネット証券の情報サービスを利用する</b><br />
また、ネット証券の情報サービスでも、寄り付き前後の情報を得ることができます。市場に影響を与える要因や、注目されている銘柄や市場全体での買い注文／売り注文の株数といった状況が出ます。情報サービスのページに接続して、「市場概況」などのところを見れば、寄り付き直後の状況を知ることができます。買い注文が多い状況を「買い越し」、売り注文が多い状況を「売り越し」と呼びます。</p>
<p><b>●外国人投資家の売買動向に注目</b><br />
特に、外国人投資家の売買動向に注目しましょう。現在の日本市場では外国人投資家のシェアが高いので、外国人投資家が買うか売るかによって、株価が左右されます。外国人の買い注文／売り注文の株数と、買い越し／売り越しの情報も発表されるので、それをチェックします。</p>
<p>外国人投資家の売買動向は、「テクノバーン」という情報サイトを使うと詳しく調べられます。マーケット情報のページ（http://www.technobahn.com/market/）に接続すると、「株式市況」という部分があり、「寄り付き前・外資系証券注文状況」という情報が出るので、そこを調べます。</p>
<p><b>●日経平均株価の動きをチェック</b><br />
さらに、デイトレードをする場合は、寄り付き直後の日経平均株価の動きもチェックしておきましょう。寄り付き直後に日経平均株価が前日比で100円程度高く始まった場合、その日はその高値付近で株価があまり動かなかったり、遂に下がったりすることもあります。注意した方が良いでしょう。</p>
<p>遂に、寄り付きで日経平均株価が100円程度下がって始まった場合も、その付近で膠着状態になって、株価が動かなくなることがあります。ただ、寄り付きで200円を超えるような下げがあると、その日はさらに下げることもあるので、短期売買をしている方は損切りを考えた方が良いでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/229/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>株取引する銘柄を絞り込む</title>
		<link>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/224</link>
		<comments>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/224#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 12:44:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[株取引当日にチェックする情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hobby-life.org/kabu/trade/?p=224</guid>
		<description><![CDATA[デイトレードをするなら、前日にリストアップした銘柄の中から値動きをチェックしながら買う銘柄を絞り込んでいきましょう。寄り付き直後の状況をチェックすると、話題の銘柄の話がいくつか出てくるので、そういった銘柄のこれまでの株価の動きや、今日の寄り付き後の株価の動きをチェックして、買ってうまくいきそうかどうかを判断します。 ただし、寄り付きから30分ぐらいは売り買いが交錯して、株価が激しく揺れ動くこともよくあります。特に、話題になっている銘柄ほど、そのような傾向が高くなります。そのような動きに翻弄されてしまうと、失敗しやすくなります。株価の動きが激しい場合は、最初の30分ぐらいは様子を見て、方向性が見えてきてから買い注文を出す方が良いでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/kabu25.jpg" alt="" title="kabu2-7-10-9" width="600" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-225" /><br />
デイトレードをするなら、前日にリストアップした銘柄の中から値動きをチェックしながら買う銘柄を絞り込んでいきましょう。寄り付き直後の状況をチェックすると、話題の銘柄の話がいくつか出てくるので、そういった銘柄のこれまでの株価の動きや、今日の寄り付き後の株価の動きをチェックして、買ってうまくいきそうかどうかを判断します。</p>
<p>ただし、寄り付きから30分ぐらいは売り買いが交錯して、株価が激しく揺れ動くこともよくあります。特に、話題になっている銘柄ほど、そのような傾向が高くなります。そのような動きに翻弄されてしまうと、失敗しやすくなります。株価の動きが激しい場合は、最初の30分ぐらいは様子を見て、方向性が見えてきてから買い注文を出す方が良いでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/224/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>前場終了後の情報チェック</title>
		<link>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/215</link>
		<comments>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/215#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 12:36:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[株取引当日にチェックする情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hobby-life.org/kabu/trade/?p=215</guid>
		<description><![CDATA[前場が終了したら、前場の全体的な状況をチェックすると良いでしょう。テレビ東京では、午前11時から「ニュース＆マーケットイレブン」という番組があります。株専門のニュース番組ではありませんが、前場の全体的な状況や、動きのあった銘柄について若干の解説などがあります。 また、インターネットでも情報をチェックしておきましょう。特に、デイトレードや短期売買をされる方は、値上がり率（値下がり率）ランキングをチェックしておくことをおすすめします。前場で株価が大きく動いた銘柄は、短期売買のターゲットとして適していると思われるので、チェックが必要なわけです。 さらに、自動売買ができる証券会社を使ってデイトレードをする場合は、後場に備えて、前場と後場の間に自動売買の注文を出しておくと良いでしょう。なお、株価の動きが大きい銘柄では、前場の終値と後場の始値が飛ぶこともあります。後場が始まったら、手持ち銘柄の株価の動きを一通りチェックしておきましょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/kabu24.jpg" alt="" title="kabu2-7-10-8" width="600" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-216" /><br />
前場が終了したら、前場の全体的な状況をチェックすると良いでしょう。テレビ東京では、午前11時から「ニュース＆マーケットイレブン」という番組があります。株専門のニュース番組ではありませんが、前場の全体的な状況や、動きのあった銘柄について若干の解説などがあります。<br />
<img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/p132.jpg" alt="" title="p132" width="418" height="364" class="aligncenter size-full wp-image-222" /><br />
また、インターネットでも情報をチェックしておきましょう。特に、デイトレードや短期売買をされる方は、値上がり率（値下がり率）ランキングをチェックしておくことをおすすめします。前場で株価が大きく動いた銘柄は、短期売買のターゲットとして適していると思われるので、チェックが必要なわけです。</p>
<p>さらに、自動売買ができる証券会社を使ってデイトレードをする場合は、後場に備えて、前場と後場の間に自動売買の注文を出しておくと良いでしょう。なお、株価の動きが大きい銘柄では、前場の終値と後場の始値が飛ぶこともあります。後場が始まったら、手持ち銘柄の株価の動きを一通りチェックしておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/215/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>大引けの前後にチェックすること</title>
		<link>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/211</link>
		<comments>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/211#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 12:28:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[株取引当日にチェックする情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hobby-life.org/kabu/trade/?p=211</guid>
		<description><![CDATA[大引けが近づいてきたら、デイトレードで買っていた銘柄については、売って損益を確定させておきます。デイトレードするつもりで買ったのであれば、明確な理由がない限りは、翌日に持ち越すべきではありません。 証券会社によっては、「大引けで成り行きで売る」という注文方法を取ることができます。この方法を使えば、大引けで売り切りやすくなります。ただし、買い注文よりも売り注文の方が多いと、「大引けで成り行き売り」の注文は約定しない場合もあります。 損益を確定させる銘柄については、大引けギリギリまで注文を保留せずに、早めに売り注文を出しておく方が良いでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/kabu23.jpg" alt="" title="kabu2-7-10-7" width="600" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-212" /><br />
大引けが近づいてきたら、デイトレードで買っていた銘柄については、売って損益を確定させておきます。デイトレードするつもりで買ったのであれば、明確な理由がない限りは、翌日に持ち越すべきではありません。</p>
<p>証券会社によっては、「大引けで成り行きで売る」という注文方法を取ることができます。この方法を使えば、大引けで売り切りやすくなります。ただし、買い注文よりも売り注文の方が多いと、「大引けで成り行き売り」の注文は約定しない場合もあります。</p>
<p>損益を確定させる銘柄については、大引けギリギリまで注文を保留せずに、早めに売り注文を出しておく方が良いでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/211/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>株価に影響のある情報をチェック</title>
		<link>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/204</link>
		<comments>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/204#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 13:20:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[株取引前日の夜に行うこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hobby-life.org/kabu/trade/?p=204</guid>
		<description><![CDATA[会社勤めの方も多いことでしょう。会社から帰ってきたら、お疲れとは思いますが、明日の株取引に備えて準備をしておきましょう。まず、夕刊やテレビのニュースなどを見て、全体的な今日の動きをチェックしておきます。また、インターネットの金融情報関連のホームページを見て、大きなニュースが出ていないかどうかもチェックしましょう。 企業が何らかの発表をするのは、株式市場が終わったあと（午後3時以降）になることが一般的です。夕刊であると、その情報は掲載されていないことがほとんどなので、テレビのニュースや、インターネットなどの情報源が重要です。 特に、日本経済新聞のホームページ（http://www.nikkei.co･jp）はチェックしておきましょう。ニュースがどんどん更新されていくので、最新の情報をチェックするのに非常に便利です。 また、何か株を買って持っているときは、手持ち銘柄に何か新しいニュースが出ていないかどうかもチェックしておきましょう。もし何らかの悪材料が出ていると、翌日に株価が急落しやすいので、売り注文を入れておいて翌日の寄り付きで確実に売れるようにしておきます。 日本経済新聞のマネー関連のページ（http://markets.nikkei.co.jp/）に接続し、画面の左端のメニューで「注目株の動き」をクリックすると、個別銘柄のニュースが一覧表示されるので、そこをよくチェックしましょう。また、同メニューで「企業業績ニュース」をクリックすると、業績修正などの一覧が表示されるので、それも見ておくと良いでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/kabu22.jpg" alt="" title="kabu2-7-7-11" width="600" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-205" /><br />
会社勤めの方も多いことでしょう。会社から帰ってきたら、お疲れとは思いますが、明日の株取引に備えて準備をしておきましょう。まず、夕刊やテレビのニュースなどを見て、全体的な今日の動きをチェックしておきます。また、インターネットの金融情報関連のホームページを見て、大きなニュースが出ていないかどうかもチェックしましょう。</p>
<p>企業が何らかの発表をするのは、株式市場が終わったあと（午後3時以降）になることが一般的です。夕刊であると、その情報は掲載されていないことがほとんどなので、テレビのニュースや、インターネットなどの情報源が重要です。<br />
特に、日本経済新聞のホームページ（http://www.nikkei.co･jp）はチェックしておきましょう。ニュースがどんどん更新されていくので、最新の情報をチェックするのに非常に便利です。<br />
<img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/p114.jpg" alt="" title="p114" width="395" height="360" class="aligncenter size-full wp-image-206" /><br />
また、何か株を買って持っているときは、手持ち銘柄に何か新しいニュースが出ていないかどうかもチェックしておきましょう。もし何らかの悪材料が出ていると、翌日に株価が急落しやすいので、売り注文を入れておいて翌日の寄り付きで確実に売れるようにしておきます。</p>
<p>日本経済新聞のマネー関連のページ（http://markets.nikkei.co.jp/）に接続し、画面の左端のメニューで「注目株の動き」をクリックすると、個別銘柄のニュースが一覧表示されるので、そこをよくチェックしましょう。また、同メニューで「企業業績ニュース」をクリックすると、業績修正などの一覧が表示されるので、それも見ておくと良いでしょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/204/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>値動きの大きかった銘柄をチェックする</title>
		<link>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/197</link>
		<comments>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/197#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 13:11:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[株取引前日の夜に行うこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hobby-life.org/kabu/trade/?p=197</guid>
		<description><![CDATA[デイトレードや短期売買を行うなら、大きく値動きがあった銘柄をチェックしておきましょう。今日の値動きが大きかった銘柄は、明日にも大きな値動きになることがよくあるので、デイトレード等の対象銘柄として適しています。 Yahoo!ファイナンスには、値上がり／値下がり銘柄のランキングのページがあります。 （http://biz.yahoo.co.jp/ranking/up/day/a11.htm1） そこを見れば、大きく値動きがあった銘柄を調べることができます。 また、ネット証券の情報サービスでも、値上がり／値下がりランキングの情報を見ることができます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/kabu21.jpg" alt="" title="kabu2-7-7-10" width="600" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-198" /><br />
デイトレードや短期売買を行うなら、大きく値動きがあった銘柄をチェックしておきましょう。今日の値動きが大きかった銘柄は、明日にも大きな値動きになることがよくあるので、デイトレード等の対象銘柄として適しています。</p>
<p>Yahoo!ファイナンスには、値上がり／値下がり銘柄のランキングのページがあります。<br />
（http://biz.yahoo.co.jp/ranking/up/day/a11.htm1）<br />
そこを見れば、大きく値動きがあった銘柄を調べることができます。<br />
<img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/p113.jpg" alt="" title="p113" width="397" height="361" class="aligncenter size-full wp-image-199" /><br />
また、ネット証券の情報サービスでも、値上がり／値下がりランキングの情報を見ることができます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/197/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>海外市場の動きをチェックする</title>
		<link>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/187</link>
		<comments>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/187#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 13:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[株取引前日の夜に行うこと]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://hobby-life.org/kabu/trade/?p=187</guid>
		<description><![CDATA[日本の市場が終わるのは午後3時ですが、日本時間の夕方になると、ヨーロッパ（イギリスやドイツなど）の市場が開きます。そして、日本時間の深夜に、アメリカの市場が間きます。 世界の株式市場は、アメリカ市場の動きに大きく影響されます。アメリカ市場が大きく上昇すると、その翌日の日本やヨーロッパの市場も上昇することが一般的です。逆に、アメリカ市場が大きく下がると、翌日の日本やヨーロッパの市場も下落しやすいものです。したがって、アメリカ市場の動きはチェックすることが必要です。 ●アメリカの市場が間いている時間帯 アメリカの市場は、現地時間で午前9時30分から午後4時まで開いています。アメリカではサマータイムが導入されていて、4月の第一日曜日から10月の最後の日曜日までは、現地時間の午前9時30分は、日本時間の午後10時30分にあたります。それ以外の期間は、現地時間の午前9時30分は、日本時間では午後11時30分にあたります。 ●アメリカ市場の動きの見方 アメリカ市場の動きは、アメリカのYahoo!Finance等で調べることができます。ほぼリアルタイムで株価が更新されるようになっています。 Yahoo!Financeのトップページ（http://finance.yahoo.conl）に接続し、「MarketSummary」の欄を見ると「Dow」「Nasdaq」「S＆P500」の3つの指数が表示されています。これらは市場全体の動きを表す指数で、非常に重要です。 Ｄｏｗ（ダウ）はダウ・ジョーンズ社が発表している「ニューヨークエ業株30種平均」のことで、アメリカの主要な30銘柄の平均です。日本の日経平均株価と同じようなものです。　Nasdaq（ナスダック）は「Nasdaq指数」です。 Nasdaqはハイテクなどの新興企業が中心になっている市場で、Nasdaq指数はNasdaq市場全体の動きを表す指数です。 最後の「S＆P500」は「スタンダード・アンド・プアーズ500種指数」と呼ばれるものです。スタンダード・アンド・プアーズ社によって計算されている指標で、主要な500銘柄の時価総額をベースに計算されている指標です。日本で言えばTOPIXに近いものになります。 ●動きが悪いときもある 最初に学んだように、日本の株価がアメリカに連動することは往々にしてよくあります。ただし、アメリカの株価の動きが大きかったときの翌日はデイトレードに向いているかというと必ずしもそうではありませんので、デイトレードをされる方は注意が必要です。 アメリカの株価が大きく動くと、日本の各銘柄も寄り付きで前日の終値から大きく値が飛びやすくなります。しかし、そのような動きをしたあとは、一日を通して株価がさほど動かないこともしばしば見受けられます。　　｢昨日はアメリカが大きく上がったから、今日は買いのチャンスだろう｣と考えるに)は、必ずしも正解だとは言えない場合があるので、注意が必要です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/kabu2.jpg" alt="" title="kabu2-7-7-9" width="600" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-188" /><br />
日本の市場が終わるのは午後3時ですが、日本時間の夕方になると、ヨーロッパ（イギリスやドイツなど）の市場が開きます。そして、日本時間の深夜に、アメリカの市場が間きます。</p>
<p>世界の株式市場は、アメリカ市場の動きに大きく影響されます。アメリカ市場が大きく上昇すると、その翌日の日本やヨーロッパの市場も上昇することが一般的です。逆に、アメリカ市場が大きく下がると、翌日の日本やヨーロッパの市場も下落しやすいものです。したがって、アメリカ市場の動きはチェックすることが必要です。</p>
<p><b>●アメリカの市場が間いている時間帯</b><br />
アメリカの市場は、現地時間で午前9時30分から午後4時まで開いています。アメリカではサマータイムが導入されていて、4月の第一日曜日から10月の最後の日曜日までは、現地時間の午前9時30分は、日本時間の午後10時30分にあたります。それ以外の期間は、現地時間の午前9時30分は、日本時間では午後11時30分にあたります。<br />
<img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/p111.jpg" alt="" title="p111" width="478" height="207" class="aligncenter size-full wp-image-189" /><br />
<b>●アメリカ市場の動きの見方</b><br />
アメリカ市場の動きは、アメリカのYahoo!Finance等で調べることができます。ほぼリアルタイムで株価が更新されるようになっています。</p>
<p>Yahoo!Financeのトップページ（http://finance.yahoo.conl）に接続し、「MarketSummary」の欄を見ると「Dow」「Nasdaq」「S＆P500」の3つの指数が表示されています。これらは市場全体の動きを表す指数で、非常に重要です。</p>
<p>Ｄｏｗ（ダウ）はダウ・ジョーンズ社が発表している「ニューヨークエ業株30種平均」のことで、アメリカの主要な30銘柄の平均です。日本の日経平均株価と同じようなものです。　Nasdaq（ナスダック）は「Nasdaq指数」です。 Nasdaqはハイテクなどの新興企業が中心になっている市場で、Nasdaq指数はNasdaq市場全体の動きを表す指数です。</p>
<p>最後の「S＆P500」は「スタンダード・アンド・プアーズ500種指数」と呼ばれるものです。スタンダード・アンド・プアーズ社によって計算されている指標で、主要な500銘柄の時価総額をベースに計算されている指標です。日本で言えばTOPIXに近いものになります。<br />
<img src="http://hobby-life.org/kabu/trade/wp-content/uploads/2010/07/p112.jpg" alt="" title="p112" width="429" height="383" class="aligncenter size-full wp-image-190" /><br />
<b>●動きが悪いときもある</b><br />
最初に学んだように、日本の株価がアメリカに連動することは往々にしてよくあります。ただし、アメリカの株価の動きが大きかったときの翌日はデイトレードに向いているかというと必ずしもそうではありませんので、デイトレードをされる方は注意が必要です。</p>
<p>アメリカの株価が大きく動くと、日本の各銘柄も寄り付きで前日の終値から大きく値が飛びやすくなります。しかし、そのような動きをしたあとは、一日を通して株価がさほど動かないこともしばしば見受けられます。　　｢昨日はアメリカが大きく上がったから、今日は買いのチャンスだろう｣と考えるに)は、必ずしも正解だとは言えない場合があるので、注意が必要です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://hobby-life.org/kabu/trade/archives/187/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

